どもです、全然違うようで実は似ている、GSとセローちゃんを愛する男、さすライダー(@SasuRider0420)です。
2台持ちは純粋にバイクライフが2倍広がる楽しい世界ですが、その一方でアレもコレもソレも2台分かかる(金)という厳しい世界でもあります…
特に昨今はバイクもドラレコが必須アイテムになりつつあるので、さすがに2台分揃えるのは厳しい…っと思っていたら?まさかの2台どころか3台でも4台でも516台でも使いまわせる「配線不要のドラレコが存在する」という噂を耳にしたので、早速「MAXWIN MF-V40S」なるものを使ってみた次第ですYO
※当ブログ記事はプロモーションが含まれています。
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MAXWIN MF-V40Sとは?
今まで当ブログで何度も登場している、大阪発の車・バイク用品メーカー「MAXWIN」さんが誇る人気ドラレコシリーズ「MUFU」の最新機種が「MF-V40S」です。
iPhoneより2回りほど小さい軽量・コンパクトな「ヘルメット装着型のドラレコ」で、バイクに取り付けるわけではないので、複数車両での使い回しができます!
しかもインカムのような面倒な配線が不要で、文字通り「装着するだけ」の簡単仕様となっており、あろうことか前後録画が可能となっておりますYO
つまりはヘルメット装着なのでバイクの車種を問わず、ライダー自身の配線・バイクいじりテクを問わず、誰でも買ってすぐに使える安心の前後録画対応ドラレコ!それが「MF-V40S」ってわけです(つ、強すぎる…)




MF-V40Sの特徴
それではMF-V40Sの素晴らしき特徴を、まるでTVショッピングのように誇張…はしないで普通に紹介していきます。
配線不要のオールインワンドラレコ
MF-V40Sは本体のみで全てが完結する「オールインワンドラレコ」で、制御ユニット・前後カメラ・バッテリーの全て内蔵されています。
つまりはそれぞれ別のユニットをケーブルで繋ぐ…なんて面倒な配線は不要で、バッテリー駆動ゆえに電源も不要となっております。
なので取り付けをショップに依頼したり、自分であ〜だこ〜だと悪戦苦闘する必要がないので、購入すればすぐに使えますYO

最大8時間の連続録画が可能
MF-V40Sのバッテリーは最大8時間の連続録画が可能で、ツーリングのONタイムは問題なくカバーできます!
なんせ小さいボディに4,000mAhの大容量バッテリーを積んでいるので、まるで細いのにグラマーな不二子ちゃんみたいな感じです。
ちなみにフル充電までの所要時間は約4時間ほどで、もちろんモバイルバッテリー給電にも対応しています。



前後ともに2K・30fpsの広角撮影が可能
MF-V40Sは前後カメラともに「2K・30fps」の広角撮影が可能で、例えば信号や道路標識、それから他車のナンバープレートなどを問題なく視認できます!
しかも160度の広い範囲を捉えてくれるので、周辺の道路状況も把握しやすく、万が一の際の心強い証拠となってくれます。
ちなみに衝撃が加わった際の録画データ保護システム「Gセンサー」も搭載してますYO



ヘルメットに装着するだけで録画開始・外せば停止
MF-V40Sは付属のヘルメットマウントに差し込むだけで録画開始、外せば録画停止となる実にスマートな仕様で、まさかの物理ボタンが一切付いておりません(衝撃の事実)
仮にいくら高性能なドラレコでも、使い方がムズいと僕のようなガジェットマスターしか扱えませんが…繰り返しますがコレは本体をマウントに差し込むだけ、そして外すだけで使えますYO



外さなくても3分間動きがないと録画停止
はい!全国3,232万人の「めんどくさがり屋」の皆さん、言いたいことはよ〜く分かっております!
ぶっちゃけ「マウントから外すことすら面倒なんだよ…」ってことですよね?
結論から言うと「外さなくても3分間動きがないと録画停止」となるので、どうかご安心ください。
つまりはツーリング出発時に一度カメラをヘルメットに装着すれば、立ち寄りスポット等でわざわざ外さなくてもヘルメットロックに固定しておけば(=動きがないと)自動的に録画停止、そして再びヘルメット被れば(=動きを加えれば)録画開始となるので、どうかご安心ください。
要はMF-V40Sは「外してもいいけど、外さなくてもいいYO…」ってな懐の広いやつってことです(僕の次にモテそう)



アプリで録画データのプレビューが可能
MF-V40Sはスマホアプリ「MUFU Video(無料)」と繋げることにより、アプリ内で録画データのプレビューができます!
もちろん録画データのコピーや削除、それからカメラの設定変更なども可能で、「本体に物理ボタンがない」という特徴をアプリで補完しております。
そして、実は前後カメラ映像の「リアルタイムプレビュー」も可能だったりしますが…これを起動したままスマホをバイクにマウントすれば「リアルタイム走行モニター」として、特にリアカメラ映像はバックモニターとして活用できるってわけです(優秀か)




開封の儀と本体の仕様
MF-V40Sがコンパクトなのに大変優秀なドラレコ!という事実が判明したところで、お次は開封の儀に移りたいと思います。
当ブログではお馴染み「MUFU箱」を開封すると、中から出てきたのは「本体・ヘルメットマウント・充電用ケーブル・保証書・説明書(QRコードからDLタイプ)」と実にシンプルな構成です。
そもそも本体がオールインワン仕様かつマウントするだけ・外すだけの代物なので、そりゃ〜シンプルになるってもんですよね。


本体の仕様
MF-V40Sは「ピアノコーティング」のおかげでツヤッツヤの高級感あふれる外観となっており、IP66の防塵・防水仕様なので雨の日も安心して使えます!
現在の動作状況や録画状況は5つのステータスライトで把握可能となっており、このうち「録画中を示す青LED」は、アプリの設定でOFFにすることもできます(サイレントモード)



続けてちょっと分かり辛いですが…MF-V40Sのマイクはリアカメラの下に付いていて、底面には防水キャップで守られている「充電用TypeCポート」と「MicroSDカードスロット」があります。
ちなみにMicroSDカードは付属していないので、自前で用意する必要がありますが…今の時代きっと家の中に1枚や2枚は転がってますよね?
※MicroSDカードがないと録画できません



ちなみにMicroSDカードに保存した録画データをプレビューしたい場合は、本体とスマホを繋げる必要がありますが…なんせ本体をマウントしないと電源が入らない仕様ですので…つまりはマウント付きのヘルメットが手元にないと、プレビューができないんですよね(ぴえん)
しかし実はオプションの「電源キー(MF-OP03)」をゲットすると、これを「擬似マウント」として本体を起動できるので、仮に近くにヘルメットが無くても、お部屋でゆっくりプレビューできるってもんです。



マウントについて
MF-V40Sには専用のヘルメットマウントが同梱されていますが、これは両面テープで貼り付けるだけの簡単仕様となっております!
そして、このマウントはオプションとして単品(MF-OP05)でも販売されているので、それを他のヘルメットに貼り付ければ「MF-V40Sのヘルメット間の付け替え」ができるってわけです。




ちなみに「既にヘルメットにはGoProマウントを付けているから、貼り付ける場所がないYO」ってなアナタは…これまたオプションの「アクションカメラマウント(MF-OP08)」をゲットすれば、MF-V40Sを既存のGoProマウントに接続できます!
むしろGoProの豊富なマウントを活かせるので、実はこちらの方が勝ち組かもしれません…







只今Makuakeで絶賛販売中
この素晴らしいPR記事をここまで読んでしまったアナタは、きっと「今すぐMF-V40Sをポチらないと寝れない病」にかかっています….(怖っ)
しかしご安心ください!現在クラファンサイト「Makuake」にて絶賛販売中となっておりますので、どうぞサクっとポチってごゆるりとお休みください…zzz


















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