内地の人間が解説!冬の北海道の寒さ・服装・暖房・生活全般について



どもです、さすライダー(@SasuRider0420)です。

北海道の夏は、まるでこの世のパラダイスだけど、果たして、冬は一体どんな世界なんだろうか?

これって、僕のように北海道が好きな内地の人間なら、誰もが気になる事じゃないですか?

そこで、冬の北海道は砂川市の移住モニターをゲットした僕が、実際に現地で1週間過ごして分かった事をまとめてみました。
 

セイコーマート

ライダーなら興味深い冬のセイコーマート様

 

ぶっちゃけ、寒くて辛くない?雪かきって重労働なの?道民は家の中で半袖短パンでアイス食べるって本当?、、、などなど、内地の人間にとっては疑問だらけの、冬の北海道生活を解説していきます。

なお、この記事は「内地の人間が」冬の北海道を体験したという前提で見て下さいね(つまりは素人見解です)

 

北海道の冬の寒さについて

テレビで、冬の北海道の予想最低気温を聞く度に「うわ、マ、マジかよ、、、」と思うのが、我々内地の人間です。

事実、僕自身が「移住モニターは楽しみだけど、きっと寒さで辛いんだろうな、、、」と思っていました。

しかし、まずは結論から言うと「冬の北海道は思ったよりは寒くない、ってか全然大丈夫」でした。
 

冬の北海道

こんなのに耐えられるのかな?(行く前はガクブル)

 

まず、大前提として、内地の冬の格好で、北海道に行って寒い、、、と言うのは自業自得です(笑)

冬の北海道に行くなら、まずはキチンとした冬の服装・装備を用意するところからスタートです(後で詳しく解説します)

ぶっちゃけ、ここがちゃんと出来ていれば、それほど寒さを恐れる必要はありません。

 

僕が千歳空港に到着した時は、気温はマイナス7度でしたが、外に出ると「あれ?大して寒くないじゃん」と言うのが素直な感想でした。

あ、ただし、、、ガジェットはとても寒がりなので、常にモバイルバッテリーを持ち歩くことをお勧めします(iPhoneのバッテリーが一気に減る時があります)
 

バニラエア

飛行機から見える北海道は寒そうでした。。。


千歳市の気温

マイナス7度は意外といけちゃいました

 

僕は今回車を家に置いてきたので、基本は毎日歩いて移動していますが(1時間くらい)本当に冬の北海道なの?と思うくらい、普通に過ごせています。

特に日中、日が照ってきたりすると、むしろ暑いと感じる時もあるくらいです。

寒さに対する指標は、あくまで個人の感覚なので、絶対的な事は言えないですが、しかし「装備さえしっかりしていれば、思ったよりは寒くない」と僕は言いたいです(話盛ってないですよ)

あとはこれ、、、現地の人が言ってましたが「北海道民は毎年越冬しているので、大丈夫です、死にません」確かにそうです(笑)
 

北海道の気温

これくらいの気温は普通に慣れます(めちゃくちゃ寒い!とはなりません)


北海道の冬の気温

プラス1度だと暖かく感じます(笑)

 

北海道の冬の服装・装備について

僕は今回、手持ちの冬用バイク用品と、今話題のワークマンで、冬の北海道の服と装備を整えました。

僕は冬もバイクに乗る派なので(バイクの冬は過酷です)冬装備のイロハは熟知しているつもりです。

冬の服装の基本は「レイヤー構造(重ね着)」で、特に冬の北海道は外は寒くても、建物内は暖房がガンガンに効いているので、一つの分厚い服に頼ると暑い思いをしますので、そこは重ね着で調整しましょう。
 

ワークマン

ワークマンで防寒用品一式を物色しました

 

冬のレイヤー構造の基本は「アンダーウエア→インナーウエア→アウターウエア」です。

アンダーウエアは体を温める、インナーウエアは保温する、アウターウエアは外気を遮断する事が目的で、僕はTESLAのアンダーウエア(かなり前にAmazonで購入)インナーはユニクロのフリースと、イオンの冬パンツ(もともと持っていたもの)アウターはワークマンのイージス(店舗で購入)を用意しました。

あとは、手持ちのバイク用冬用グローブ・フリースマスク・電熱ベスト、ワークマンで買った発熱靴下と冬用ブーツも用意しました。

 
ヘンリービギンズ(HenlyBegins) 電熱ヒーター付ウエア テラヒート電熱ベスト HBH-004 ブラック M 94585

【冬ツーリングの救世主】電熱ベストで365日がツーリングシーズンに!

2017年11月3日

 

かなり気合を入れて準備しましたが、実際はアンダーウエアを着る事はほとんどなく、上下共にインナーウエアの上に、ワークマンのイージスでほぼ事足りています(イージスはかなり優秀です)

また、北海道の寒さは耳が痛くなる、、、とよく聞きますが、すぐに痛くなるわけではなく、日によってはずっと耳を丸出しでも痛くなりません。

また、帽子はニット帽を持っていきましたが、イージスに付属のフードしか使っていません(イージス万歳)

 

つまり、、、アウターさえちゃんとしていれば、あとは普段使っている冬装備で問題ないと思いますし、仮に寒かったら、現地で買い足せばいいんです!

ただ、持って行こうかな、、、と悩むものは、絶対に持って行った方が良く、寒いのは辛いですが、暑い時は脱げばいいんです。

ってか、僕はワークマンの回し者じゃ無いですが、、、イージスは本当にオススメです。

 
 

北海道の家は暖かくてなまらデカイ

まぁ〜、外は装備さえ整えれば、意外と寒くないって分かった、、、けど、家の中はやっぱり寒いんでしょ?

、、、寒くありません、むしろ内地の家より、格段に暖かいです( ・∇・)

北海道の家は、例えば二重サッシであったり、断熱材を多く使っているので、内地の家より断熱性と密閉性に優れ、熱が逃げにくい構造になっています。

事実、千葉の自宅は外に出て帰ってくると、さむっ!って感じですが、北海道は外の気温が氷点下でも、家に帰ってくると「あれ?あったかい!」と感じます(暖房を消して外出してます)
 

北海道の二重サッシ

窓は全部二重サッシになっています


北海道の家の玄関

玄関も二重構造になっています

 

そして、北海道の家は、とにかく、なまらデカイです(なまら=北海道弁=すごく)

それも、内地のように、住宅街の一部の家だけがデカイ!というわけではなく、全体的に全部デカくて、しかもライダーの憧れの「ガレージ」まで付いています(あくまで雪対策として)

今回、移住モニターとしてお借りしている家も、3LDKと大きく、夫婦2人では持て余すほどのデカさで、使ってない部屋が2部屋もあります(笑)

そして、部屋数が多い事はもちろん、各部屋が首都圏の1.5倍くらい広い感じです(感覚的な話です)
 

北海道の家

なまら大きい北海道の家(お試し移住ハウス「よしの」)

 

実際に住んでみて分かった事は、家が広い、部屋が広いというだけで、人間のストレスは少なからず軽減されるということです。

北国の冬は、どうしても家にいる時間が長くなるので、家が広く快適であるとは、非常に重要なポイントです。

事実、幸せの国として有名な北欧諸国には、IKEAやフライングタイガーに代表される家具・雑貨メーカーが多く、これは家の中にいる時間が長い北国だからこその結果です(家の中を楽しむ文化)
 

北海道の家のガレージ

ライダー憧れのガレージ付き(今回は雪で入れず)




 

北海道の家の暖房設備について

北海道の家の暖房設備は、冬の北海道の生命線とも言えるもので、やはり内地のそれとは大きく異なっています。

今回の移住お試しハウスには、2つの灯油ストーブがあり、一つはリビングに(大型)もう一ひとつは寝室に(小型)設置されています。

僕は基本、寝室のストーブは使わず、何時もリビングのストーブを設定温度18度で使っていますが、千葉の自宅より「格段に」暖かく快適です。
 

北海道の灯油ストーブ

20度とか設定すると暑いレベルです(あくまでその時の状況による)

 

内地のストーブのように、ストーブのタンクに灯油を入れるわけでは無く、家の外にあるデカイ灯油タンクから、常に灯油が供給されていて、その灯油タンクへの給油は、業者さんが定期的にやってくれます(契約方法による)

つまり、わざわざ寒い中、自分で灯油を買いに行く必要がなく、さらには外から(灯油タンクから)灯油が供給されているので、灯油の嫌な匂いとも無縁です(空気の入れ替えが不要です)

そして、これはあくまで目安ですが、外の灯油タンクには、1ヶ月分くらいの灯油が入っているようで、残量はインジゲーターで確認することも出来ます。
 

北海道の灯油タンク

これが家の外にある灯油タンク(灯油ケーブルが室内のストーブに繋がっている)


北海道の灯油タンク

灯油タンクの残量インジケーター(ほぼ満タンの状態)

 

北海道の家の暖房は付けっ放し?半袖短パンでアイス?

北海道民は、家の中では半袖短パンで、アイスを食ってる、、、実はこれは事実で、僕は暖房を18度に設定していますが、これを20度以上に設定したら、僕も恐らく半袖短パンでアイスです(笑)

それくらい、北海道の家の暖房は強力で、事実、冬の室内温度は、まさかの北海道が全国トップです。

しかし、それには一日中、在宅だろうが外出してようが、暖房をガンガンに効かせる必要があるので、そうなると暖房代が恐らく凄いことになります。
 

設定温度が16度でも室温が23度まで上がることも、、、

 

そんな、いかにも北海道らしい生活もいいですが、、、僕は何事も節約派なので、暖房の設定温度は常時18度前後、外出時と寝る時はオフにしていますが、それでも全然問題ないです(マイナス10度以下の時は付けっ放しです=水道管が凍るため)

そして、あくまでネットを見た限りでの話ですが、北海道民でもそういう人は意外と多いです。

夜に暖房を切ったら、寒さで夜は眠れない、、、と思いきや、意外と普通に寝れますし、起きる時間にタイマーを設定しておけば、布団から出るのも辛くありません。

 

恐らくですが、生まれが北海道の人なら、家では暖房ガンガンの薄着がデフォになりますが、僕のように内地から来た人間は、逆に節約出来るのだと思います。

事実、これは現地の人に聞いた話ですが、北海道民はむしろ東京の方が寒く感じるようで、理由としては暖房が中途半端で生温いから、、、だそうです。

でも、今回確かに、、、千葉よりも北海道の方が寒さを感じることが少ないと実感しています。

 

おまけ:北海道の暖房システムについての解説動画



 

北海道の室内はとにかく乾燥するので加湿器が必須

北海道の室内は、とにかく乾燥が激しいです。

これは、恐らく建物の密閉性が高く、暖房をガンガンに効かせていることと、それにより室温が高いことが原因です。

北海道に来てから、やけに目薬の消費(僕はドライアイです)が多いなと思ったら、まさにこれが原因でした。

特に、朝起きた直後なんて、喉がカラッカラの状態で、トイレよりもまずは水道に直行です(笑)
 

岩瀬牧場

家の中はもちろん、お店の中も乾燥しています(ジェラートが美味い岩瀬牧場)

 

何もこれは、家の中に限った話ではなく、お店や飲食店、駅や公共施設に至るまで、とにかく北海道の室内全般に言えることです。

なので、せめて住んでいる家には、加湿器を置くことをオススメしたいです(僕はアマゾンでポチり済みです)

あ、でも、北海道は東京のように、心が乾燥することはないですよ(きらり)
 

家には加湿器を導入しましょう



 

北海道の雪かきって重労働なの?毎日やるの?

冬の北海道とは切っても切れない関係の「雪かき」ですが、実際にやってみると、それほど重労働ではありません。

まず、北海道の家には、もれなく立派な「雪かきセット」が準備されています。

それは、内地のホームセンターに売っているような、薄っぺらいものではなく、しっかりとした作りの北国仕様のものです。

 

北海道の雪かきセット

これが「雪かきセット一式」です


 

雪を集めるもの、整地をするもの、硬い場所を崩すものなど、それぞれの道具に使用用途があるので、それをうまく活かせば、上手い下手の話は抜きで、誰でも雪かきは簡単に出来ます。

ドカ雪が降らない限りは、10分もあれば事足りますし、晴れている日はやらなくてもOKですが、毎日ちょこちょことやった方が、結果としては楽です。

もちろん、それなりに疲れますが、毎日の運動と思えば健康的ですし、ぶっちゃけ結構楽しいですよ(旅行気分だからかもですが)

ちなみに、内地の人間がイメージする、屋根に登って雪を下ろす、、、という行為は、あまり一般的ではありませんでした(やっている人もいます)
 

北海道の雪かき

内地の人間でも簡単に雪かき出来ます

 

北海道の雪質は、基本「軽い」ですが、日によっては「重い(内地的な雪)」場合もあるので、その日は結構大変だったりします。

また、雪が多過ぎて、かいた雪をどこに飛ばせばいいか?と、迷う時もありますが、基本は自分の家の敷地内ならどこでもOKですし、場所によっては排水溝にお湯が流れていて、そこに雪を投入できる場所もあるらしいです。

最後に、僕の素人丸出しの、へっぴり腰な雪かき動画をどうぞ ( ・∇・)

 



 

北海道の交通事情について(電車・バスで札幌から砂川まで行く場合)

まず、大前提として、北海道の交通事情は車社会です!

札幌や旭川のような都市部に住んでいない限りは、車が無いと何かと不便な生活を強いられます。

しかし、今回僕は車を家に置いてきて、電車とバスしか利用出来ないので、それの説明になります(雪道運転は経験したら記事にしますね)
 

札幌駅

初めて北海道に来た人は札幌駅の大きさに驚くはずです

 

僕が今回電車を利用したのは「札幌駅から砂川駅」の区間で、途中「岩見沢駅」で乗り換えをする、約1時間半のルートで、運賃は1450円でした。

また、これとは別に「札幌駅から旭川駅」まで行く高速列車もあり、こちらは途中の乗り換えなしで「砂川駅」までの所要時間は47分、運賃は2580円です。

正直な感想は、ズバリ「運賃が高い」ということで、やはり町と町との距離が離れている北海道は、交通費が高くなる傾向があります(=結局車の方が安上がり)

 

そして、一つ注意点があり、札幌駅ではSuicaでホームに入れますが、砂川駅にはsuica対応の改札口がないので、乗車中に結局は現金で運賃を支払うことになります(笑)

この場合、suica的には、札幌駅でチェックインしたという状態で止まっている事になるので、次回suicaで改札口を通る際に、駅員に下の写真の証明書を見せる必要があります。

ちなみに、これは砂川駅特有のものではなく、北海道の地方の駅はこのパターンが多いようです。
 

再びsuicaで改札口を通る際はこれが必要です(絶対無くしそう・笑)

 

北海道の電車は、雪で走行音がかき消されるからなのか、とても静かで眠たくなります。

まるで滑るように走っている印象で、首都圏の雑音まみれのそれとは全くの別物で、更には札幌から離れると人もまばらになるので、車内は快適の一言です!

しかし、中には押しボタン式の開閉ドアの電車があるので、自分が乗った時に扉を閉め忘れないようにしましょう(寒気が車内に入らない工夫です)
 

北海道の電車

押しボタン式の電車では扉の閉め忘れに注意


 

バスは電車より安いけど運休に注意

実は、当初の予定では、札幌から砂川まで「高速バス」で行く予定でした。

札幌駅のバスターミナルから出ている「高速たきかわ号」に乗れば、片道1230円(往復2260円)と電車よりも安く、1時間半くらいで砂川まで行けます。

しかし、当日まさかの運休に当たり、結局は電車で行く羽目になりました。
 

冬の北海道のバス

冬の北海道のバスは運休に注意

 

後から分かった事ですが、当日は雪の影響で高速道路が通行止になり、それでバスが運休したということでした。

しかも、これはレアなケースではなく、冬の北海道ではよくある事のようです。

なので、バスは電車に比べて運賃が安いというメリットがありますが、雪で運休になる事が多く、恒久的な交通手段としては考えない方が良さそうです。

 



 

北海道でAmazonプライム配送してみた結果

今までの流れからすると、急に異質なテーマですが、これ結構気になりませんか?

僕は普段、身の回りのものから仕事道具、バイク用品に至るまで、日常の買い物の8割をAmazonで済ませる、超ヘビーユーザーなので、人一倍これが気になっていました。

結論から言うと、千葉では最短当日、遅くても次の日には届くプライム配送(お急ぎ便)が、北海道では、なんと!5日もかかります(笑)
 

まさかのAmazonプライムの配送に5日もかかる

 

もちろん、5日という配送期間は、あくまで今回の注文の話ですが、、、調べてみたところ、、、どんな商品でも最短3日はかかるようなので、ここは流石に北海道のデメリットであると言わざるを得ません。

Amazonで商品を買う時って、結構すぐに使いたい場合が多いので、これは個人的にちょっと残念なポイントでした。

ただしもちろん、プライムであれば、送料は北海道でも無料なので、やはりAmazonは地方においても、いや、むしろ地方でこそ活用すべきサービスだと改めて実感しました(北海道の送料はバカになりません)

ってか、、、湯たんぽくらい、お店に買いに行けよって話ですよね( ・∇・)

 

北海道の冬はとにかく美しい

僕は夏の北海道の美しさを、誰よりも知っているつもりですし、だからこそ、このブログの最大の売りは「北海道ツーリングの写真」だったりします。

でもやっぱり、、、いや、行く前から分かっていたことですが、、、冬の北海道もなまら美しいです(きらり)

真っ白なパウダースノーが降り積もった、一面の白い世界は、もはや芸術の域に達しています。
 

家の前が既に美しい


こんな景色はそこら中にあります


ファームレストラン「リヴィスタ 」

ファームレストラン「リヴィスタ」から眺める雪景色

 

特に砂川市は「市民一人当たりの都市公園面積が日本一」なので、町と自然の雪景色が両方楽しめ、町のシンボルである「砂川オアシスパーク」の雪景色には目を見張るものがあります。

冬の北海道なんて、基本家に引きこもってるだけなんだろうな、、、と思っていましたが、蓋と開けてみれば、千葉にいる時よりも積極的に外に出ています。

だって、外が綺麗だから、歩くのが楽しいよぉ( ・∇・)
 

晴れているとピンネシリ岳も見える「砂川オアシスパーク」


ドローンも飛ばし放題、落とし放題、、、


 

今回のまとめ

砂川の市内  

安心してください、履いてますよ、、、じゃなくて、冬の北海道は思ったよりも寒くないし、案外普通に過ごせます。

もちろん、これは僕が実際に現地に行って、体感したから分かった事であって、やはり、実際に行かないことは分からない部分ではありますが、しかし「夏はもちろん、冬の北海道も最高だよ(きらり)」と、僕は声を大にして言いたいです。

冬だからこそ味わえる景色や、内地の人間には新鮮な生活が待っていますよ!

 

なお、砂川市では定期的に「すながわお試し暮らし」という移住体験希望者を募集しています(下記のリンク参照)


砂川オアシスパーク

公園とスイーツの町「北海道 砂川市」の特徴・アクセス・観光まとめ

2019年1月29日

 

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